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海風に吹かれて

カテゴリ:時計( 23 )

Deepsea challenge

一つ前のモデルですが、海外のブランドはこの種のストーリーを作るのが上手いなぁ。





GSもモノでは負けていないですが、ブランディングで後塵を拝しています。

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by shinzo_h | 2018-10-28 22:55 | 時計 | Comments(0)

Apple Watch Series 4がやってくる

Appleからメールが届きました。
もうすぐ到着らしい。






ガジェットは鮮度が命。
エルメス君には引退してもらおう。

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by shinzo_h | 2018-10-21 21:40 | 時計 | Comments(0)

ガジェットウォッチ

Apple Watchも初代から4代目となり、ラージサイズが従来の40mmから44mmに拡大しました。




アップルウオッチでは、初代から順にアルミ、セラミック、シルバーカラーSSと様々な材質のモデルを使ってきました。
今度は少々やらしく(笑)、ゴールドカラーをオーダーしました。

アルミ合金ではなく、ニューモデルの推しらしいステンレススティールのやつにしましたが、どのような質感なのかは手元に届いてからのお楽しみ。
それ以上に元素組成を知りたいのは我ながらマニアックです(笑)
簡易的な心電図機能がどの程度のものなのかを知りたくなったのは言い訳に過ぎず。。


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by shinzo_h | 2018-09-16 21:04 | 時計 | Comments(0)

次のターゲット?

さて、今日から新年度がスタートしました。

実はこの春休みの間に、途中どうでもよくなって放ったらかしにしておいた長年の懸案事項にようやくケリをつけました。とはいえ達成感よりむしろ徒労感がより強くてサザエさん症候群で憂鬱な気分なまま、今年のバーゼルワールドで発表されたモデルで目の保養をしているうちに半分本気モードになりました。


Ref.116595RBOW





無垢のエバーローズゴールドのケースボディとベルト、クロノグラフの機能を捨てて(笑)タキメーターの代わりにベゼルに36 個のバゲットカットのレインボーカラーのサファイアが配置されています。
ダイアル盤のインデックスも同色のパゲットサファイアになっている点が過去のモデルにはなかったポイントですかね。

ケースラグやリューズガードに配置された小粒のダイヤモンドは良い趣味とはいえませんが、この種の時計を好む人は顕示欲が強いタイプが多いので問題にしないでしょう。

ポヤヤンと過ごしていると日々の生活に張りがなくなってきますので、目先の人参として面白いかと。
まんま傾奇者ですが、もしご縁があったら面白いなということで。

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by shinzo_h | 2018-04-01 21:00 | 時計 | Comments(0)

ビンゴ!

下馬評通りに発表されました。



これは人気が出るだろうな。

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by shinzo_h | 2018-03-22 20:28 | 時計 | Comments(0)

Basel World 2018

今日から開幕する一大イベント。




GMT Masterの新作はでるかな?

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by shinzo_h | 2018-03-22 01:01 | 時計 | Comments(0)

ref. 116621

先日、引き取ったブツ。




サブマリナーに比べて大人しいデザインです。
ダークロジウムでも良かったのですが、実物を目にすると華があまりないなと思って、チョコレートダイアルとローズゴールドのコンビモデルにしました。

西宮の自宅は目の前がマリーナですが、ヨットに乗る機会がありません。
ヨットマスターを左腕につけることをきっかけにして・・・・ん?こういうのを本末転倒といふ。。。

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by shinzo_h | 2018-02-09 22:54 | 時計 | Comments(2)

エルメスな時計

一度は見送ったアップルウォッチのエルメスコラボですが、ちょっといいことがありましたので、自分へのご褒美にしました。

シンプルトゥールの革ベルトでは装着時に面倒なのでバックル付きに、色味はエルメスらしいフォーヴにしました。

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この種のおもちゃはアルミ筐体のスポーツモデルが本来の姿なのでしょうがこのパッケージにそそられた感じ。


参考写真
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まぁ、ブランド物なんて所詮こんなもんです。。


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by shinzo_h | 2018-01-16 23:47 | 時計 | Comments(2)

Smurf

ロレオタなんて言葉があります。
そんなオタクな人たちの間で "Smurf" と呼ばれているモデルがこちら。




パテックやバシュロン、オードマ・ピゲなどの雲上ブランドに比べるとわかりやすいと思うんですよね、ロレックスは。
現行レファレンスで分厚くなったラグが座布団のようだと揶揄されているサブマリーナですが、無垢のホワイトゴールドのいいモノ感は伝わってきます。

イエローゴールドとステンレスのコンビの青サブよりもお上品。

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by shinzo_h | 2018-01-07 20:37 | 時計 | Comments(0)

琺瑯時計

年内ギリでエナメル時計がやってきました。




ダイヤルの質感と渡辺力氏がデザインしたフォントだけ(失礼)に惹かれました。

側のエッジは緩いし、自動巻のメカも安っぽい(笑
テカテカ光っていたベルトは高島屋ウオッチメゾンで見立ててもらったマットな革ベルトに変更してもらいました。

次はもちっといいやつにしよう。

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by shinzo_h | 2017-12-28 22:11 | 時計 | Comments(0)

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